SixTONESのペンライト歴代9種類紹介!公式値段やどこで買うか解説!

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ジャニーズ

1月10日に4thアルバム「THE VIBES」をリリース発売し、2月から4大ドームツアー「VVS」の開催が決定しているSixTONES

彼らのコンサートは迫力や個々のオリジナリティ溢れた演出にも注目されていますが、変わったグッズも注目のひとつです。

なかでもペンライトは特に変わっており、SixTONESのペンライトはこれなの⁉というデザインが多いです。過去に発売された歴代のペンライトはどんなものがあったのか気になりますよね。

この記事では、SixTONESのペンライト歴代9種類を紹介し特徴や値段を紹介します。

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SixTONESのペンライト歴代9種類&公式値段一覧!


SixTONESは、2017年から毎年ライブを開催しグッズも販売していきました。その当時のペンライトの値段とライブ名・ライブ開催時期は以下の通りです。

ライブ名 ライブ開催時期 ペンライトの公式値段
君たちがKING‘S TREASURE 2017年8月 1,600円
summer Paradise 2018年7月~8月 1,000円
CHANGE THE ERA-201x- 2019年3月~5月 1,600円
Rough”xxxxxx” 2019年10月~12月 1,800円
TrackONE-IMPACT 2020年1月・2月 1,800円
on eST 2021年4月~6月 1,800円
Feel da CITY 2022年1月~6月 1,800円
慣性の法則 2023年1月~4月 2,500円
VVS 2024年2月~4月 3,500円

では、1つずつペンライトの見た目や特徴などを紹介していきます。

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SixTONESペンライト歴代種類2017:君たちがKING’S TREASURE

  • イベントに出演したジュニアの8グループがそれぞれペンライトを発売したもの
  • キンブレ型
  • 定価…1,600円
  • 発光色…黄・白・青・赤・緑・オレンジの6色

一番初代感が出ているペンライトですね。現在のジュニアの子たちも同じようなペンライトを使っているため、中の文字を変えれば変更できるようです。

SixTONESペンライト歴代種類2018:SummerParadise

  • 2018年からデビュー前のジュニアが出演したライブで販売されたもの
  • 指輪型
  • 定価…1,000円
  • 発光色…白のみ

指輪型ってのがまた可愛いですよね。どうやらこのデザインは、SixTONESのグループ名6つの原石から作成されたようです。

SixTONESペンライト歴代種類2019:CHANGE THE ERA-201 ix-

  • 高発光なのが特徴で、現在も人気の商品
  • キンブレ型
  • 定価…1,600円
  • 発光色…14色似たような色もあり(紫・赤・青・白・緑・黄色・ピンク・オレンジ)

君たちがKING‘S TREASUREと形は似ていますが、これはしっかりとSixTONESの名前が入っているものです。

似たような色がありますが14色と一番発光しており今でも大人気です。

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SixTONESペンライト歴代種類2019:Rough”xxxxxx”

  • ツアー名「X」をモチーフのデザイン
  • 定価…1,800円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青

SixTONESがジュニアとして最後のライブを手がけたものです。「X」の文字が6つあるところもSixTONESの個性が出ている感じがしますね。

SixTONESペンライト歴代種類2020:TrackONE-IMPACT-

  • 鍵盤をモチーフにしたデザイン
  • 定価…1,800円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青

2020年このライブツアー期間中にデビューを発表しましたね。SixTONESにとってもファンにとっても思い出のペンライトです。

SixTONESペンライト歴代種類2021:on eST

  • 球体形
  • 定価…1,800円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青

デビュー後初のライブツアーでしたが、新型コロナウイルスの影響で中止や日程の変更などいろんなことが起きた年でした。SixTONESも大変だったかと思いますが、振替公演をしてファンとの会う機会を増やしてくれたライブツアーです。

SixTONESペンライト歴代種類2022:Feel da CITY

  • 街灯をモチーフにしたデザイン
  • 定価…1,800円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青・オレンジ

インテリアにも良いと、人気のペンライトになっています。普通に飾っていてもオシャレですよね。

SixTONESペンライト歴代種類2023:慣声の法則

  • メッセージボトル型
  • 定価…2,500円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青

ボトルの中身は2015年のSixTONESから今のSixTONESへの手紙になっています。

このペンライトは私も持っています。最初の印象は、シャンパンかと思ってました。

SixTONESペンライト歴代種類2024:VVS

  • ヘッドフォン型
  • 定価…3,500円
  • 発光色…赤・ピンク・黄色・緑・白・青

このペンライト頭に付けそうですが、頭にはつけないでくださいと注意書きがあります。

「手に持つ場合は、激しく振らない」首にかける場合は本体を開きすぎない、首にかけたまま激しい動作は避ける」と商品の紹介ページに実際の使い方が書いてありました。

実際のライブ会場で使う際は、どんな感じなのか楽しみですよね。

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SixTONESの最新ペンライトはどこで買う?

SixTONESの最新ペンライトは、「xxxxx.POP UP STORE」のMERCH MARKETで買うことができます。

販売期間があるため、期間を逃してしまうと購入はできません。再販期間まで待つしかありません。

最新ペンライト「VVS」の販売期間は、2024年4月22日~2024年4月28日までとなっており発送期間は未定です。

最新のではなく、「歴代のあのペンライトが欲しい」と思う方も多いようです。その場合はどこで購入すればよいのでしょうか。

過去のペンライトはどこで買うことができる?

公式サイトでの販売を終了した過去のペンライトは以下から購入が可能でしょう。

  1. Amazon
  2. メルカリ
  3. 楽天市場
  4. ラクマ
  5. Yahooショッピング

サイトによっては、中古品や傷ありのものがあります。また、安値から数万円の高値で取引されていることもあります。高値も気をつけるべきですが、安値もライトの光かたがいまいちということもあるので注意して購入しましょう。

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SixTONESライブで多いペンライトは何色?

これまで2017年より毎年コンサートを開催しているSixTONES。

コンサート会場ではペンライトの色が光っているのは何色が多いのか気になりませんか?

まず、SixTONESのメンバー人気順とペンライトカラーをみていきましょう。

人気順 メンバー ペンライトカラー
1位 松村北斗
2位 京本大我 ピンク
3位 ジェシー
4位 田中樹
5位 森本慎太郎
6位 髙地優吾 黄色

それぞれのメンバーカラーとペンライトのカラーは同じですね。松村さんはメンカラが「黒色」なのですが、コンサート会場で黒は出せないので「白色」になっています。

コンサート会場で一番多く光っているのは「白」です。2番目に多い割合は京本大我さんの「ピンク」で3番目はジェシーさんの「赤」が多いようです。

人気順とペンライトの割合は比例しており変化がないようです。

個人的には、コンサートでそのメンバーが近くに来るごとに色を変えていましたね。そしたら、手を振ってくれるんですよ。自分のメンカラだから注目してしまうのでしょう。それ以外は、ずっと「青」を光らせていました。

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まとめ


この記事では、SixTONESの歴代ペンライトについてまとめました。

初代のペンライトからしたら、最新のペンライトがだいぶおしゃれに見えますが、これもSixTONESらしさのある演出のひとつです。

ペンライトは、ライブがある度に発売されているものなのでライブツアーの発表がある度にどんなグッズが発売されるのか楽しみの一つですよね。

最新のライブコンサートである「VVS」でのペンライトはヘッドフォン型ということで、首にかけれて手が空くから良いし、手に持ってもおしゃれ感が出ていてライブが楽しみですよね。

次のコンサートで使うペンライトのデザインも気になってきました。期待しておきましょう!
最後まで読んでいただきありがとうございました。